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寝入りのドッキリ☆大作戦

最近メールフォームが突然活気づいてびっくりの茶うさぎです。急にメールが殺到するようになりましたよ!(゚д゚)!

んで当ブログにはGoogle先生が提供しているGmailってメールサービスとWindozLiveMailってメールソフトを活用しているのですが、これがまた曲者でして。やれ新着メールは知らせねーは、私の返信を迷惑メールに認定してポイするわでしてね。煽りをくらった方々、申し訳ありませんでした。m(_ _)m
新着メールの件はGmailChecker2-月光-ってなGmailのお目付け役ソフトを導入して解決してのですが、もし「ちっとも返事が帰ってこないぞ!どうなってんだ茶うさぎのやつ!(ノ*`´)ノ⌒┻━┻」って方は迷惑メールリストを捜索してみてくださいませ。多分あるはずです。
…ってかこのメールソフト、自分の送信内容を見れないのがすっごい不便なのですがどうにかなりませんか。ソフト内探したけれど見つからないのですよ。≫以前PCに明るいとおっしゃっていた副会長さん

他力本願に願ったところで、今回はダイブのお話。ダイブ記事同士いつも間が空いちゃうけどそこら辺はご愛嬌ってことで♪(⌒▽⌒)



いつもと同じようにダレとデビとでグレディ屋敷…の正面玄関数メートル地点からのスタートです。(-"-)
いつになったらこの距離が縮まるんだと二人に文句たれていたら、ふとあることに気づきました。

私「あり…?玄関ホールの明かりが消えとる。('_'?)」

デビ「皆寝ちゃったのね。今日は眠るの早いわ~。┐(´ー`)┌」

いつもこの時間なら明かりがついているのに消えているので、屋敷も静まり返っていて何となく寂しい気分。
皆集まるリビングにも人の気配がなさそうなので、とりあえず玄関ホールの二階へと続く階段を上がってる途中でピン!と思いつきました。我ながらナイスアイディアで思わず顔がニヤけ顔になります。

私「そぉーだ!皆寝たってことは、今からこっそりベットに行けば皆の寝顔が拝めるってことだよね!?よし、やる事ないしそれやろう!(⌒▽⌒)ノ」

雇い主が来たのに寝ているということはどう言う了解でい!←暴君
私の提案に、ダレは目を輝かせて「いいね!」と賛同してくれましたが、デビは「趣味が悪いわよ?」と言って乗り気にはなってくれませんでした。ダレさんはイタズラ好きなのでこういったことにはよく乗ってくれます。むしろ私以上にノリノリさ。ε- (´ー`*)フッ

というわけでデビさんは別行動で、私たちは二階のベクの部屋前に移動しました。
ドアを静かに押して、少し戻しました。…いや待てよ。このままダレが一緒に寝ているベクに近寄るのってベクさんに悪いような気がするな。女性の中には寝起きを見られたくない!って人もいるのだしな…。

私「ダレさん、ベクの時だけ部屋の外で待ってて。」

ダレ「えー。(´д`)」

渋るダレさんにデビさん譲りのあの一言発動。皆さん覚えていますか?

私「夜の女性の部屋に上がり込んでくるつもり?(。-∀-)ニタリ」

ダレ「ちぇっ。(`ε´)
マスターがそれ言うと似合わないよね。デビだと似合うけどさ。」

私「てめぇどう言う意味だ。(-"-)」



ダレは命が惜しくないとみた。


渋々納得して部屋の外で待機しているダレを尻目に一人でこっそり忍び込みます。
暗い部屋の中、ベットに音を立てないよう近寄るとベクさんがすやすやと寝ていました。顔の近くに手を置いて気持ちよさそうにしていたので、こりゃ起こすのは悪いな、と思い彼女の赤い前髪をそっと撫でるだけにしておきました。
すると暫く唸りながら顔を寄せてから、ついに目がパッチリと開いてしましました。一瞬驚いてあごを引いて、少しして誰か見当がついたらしく訝しげに私を見ました。

ベク「マスター…?」

彼女の睡眠を妨害しないようにしたのにこれでは意味がありません。慌てて謝りました。

私「ご・ごめんね~。起こすの可哀想だから触るだけにしておいたんだけどさ…。↓(;´∀`p||苦笑;||↓」

ごまかしながら笑う私を見て、ベクも笑いました。あ、良かった。笑ってくれた。
そして壁のスイッチを押して部屋の明かりをつけてくれました。目に飛び込んできたのは、女の子らしい可愛いお部屋でした。グレディ屋敷を建てたグラの叔父・ダービッシュさんがこんな内装にする人物とは思えないので、おそらくベクさんがちょこちょこ模様替えをしていったおかげでしょう。感心してため息混じりに言葉が口をついて出てきました。

私「可愛い部屋だねぇ。」

するとベクさんは嬉しそうにして、「ありがとう!」と言って部屋の棚から飴玉が詰まった瓶の蓋を取って私に差し出しました。部屋を褒めたお礼に一つくれるようです。私は緑色の飴玉を一つ選んでポケットにしまいました。
にっこり笑ってから、ベクさんは再びベットに腰掛けました。

ベク「最近ずっと来なかったから寂しかったのよ?デビも向こうに行ったまま、帰ってこないことがたまにあるし。私が屋敷で紅一点になっちゃった。プンヾ(`・3・´)ノプン」

私「あっはっはっは。(´▽`)
紅一点さん、どうか野郎どものまとめ役をお願いいたしますよ。」


残りメンバーが不安要素ばっかりです。


「全くもう!」と笑いながらベクさんが抱きつこうと手を広げて…手を下ろしました。さっきの笑顔から一転して不安そうに私を見つめてました。

ベク「……抱きついても、いい?」

ぐいっと彼女の肩を掴んで自分にくっつけました。

私「抱きつくのに許可がいるのかい?」

私の問いにうつ向いたまま答えます。

ベク「…だって、能力があるから。」

ベクには触った相手の記憶を自動で読み取ってしまう能力があります。
…そのため私に許可を求めたのでしょうね、きっと。
私にとってなんてことない事なので、そのまま彼女の背中を撫でて過ごしました。

しばらくしてからダレさんを廊下に放置したままだと気づいて彼女の部屋を退室しました。暇だったダレさんは興味津々で何をしていたのか聞いてきましたが、あまり話さず通路を歩いていました。さっきベクから貰った飴玉を思い出して口に放り込みました。うーん、メロン味。(・~・)

ダレ「あ。マスターさっき(むこうで)歯を磨いたばかりじゃなかった?いいの?また食べちゃて。」


…ダイブ世界で物食っても虫歯にならないと思いたい。


次に男性陣の部屋に行こうとしたら、カネルとダレの部屋は消灯しているのに対し、スティとグラの部屋から明かりが漏れています。紅白コンビめ、まだ起きとるか。(-"-)
ちなみに紅白なのは髪色がってことです。ほらグラは赤っ髪、スティは白髪でしょ?だからです。おめでたさは皆無です。(⌒▽⌒)

まずはとグラの部屋をノックしてみたら本人が元気に出てきました。挨拶もそこそこに室内に上げてもらいました。

私「グラさん何時になったら寝るの?」

グラ「12時回ったら~。大体いつもそのぐらい。ヽ(´▽`)/」

私「今日は11時ね。」キッパリ

グラ「おぅ…。(´・ω・`)ガッカリ・・・」


決められたら不服でもきちんと守るのがグラのいいところです。
その代わり決められないと自分ルールで突っ走ってしまいますがね。


私「第一、夜ふかしはいけないんですよ?肌に悪いわ、成長に悪いわ。」

そう私が言ったらダレさんがそうだそうだと便乗してきました。

ダレ「早く寝なきゃ身長伸びないぞ!(><)ノ」

グラ「俺これ以上身長伸びなくていいんだけど。むしろ伸びたらベットが狭くなるし。」←身長180センチ超

ダレ「Σ(;´д`)」

グラ「だとしたらダレが俺より先に寝なきゃな。(・∀・)ニヤニヤ」

ダレ「…少し分けてよ、身長。」


グラはダレより身長が高いです。


その後グラさんが元気すぎてダレさんに技をかけようとしていたりと楽しんでいました。…と、言うか後で気づいたけど君は原作でレスリングを習っていたよね?さすがに技をかけられたらダレもキレるからね?(;´д`)≫グラさん

おやすみの一言でも言って部屋を後にしようとしたら、グラさんがパン!っと手を鳴らしました。

グラ「よーし!今から遊ぼうぜッ☆」私「もう寝ろ。」


グラさんにとってさっきのは遊びではなくウォーミングアップだったようです。


そしてスティの部屋にてノックをして待っていると、ぬっとスティさんが出てきました。ドアを半分開けた状態で私たちを部屋へ招き入れようとはしません。要件があるならここで話せ、と言うつもりらしい。随分態度デケェなぁおい。(-"-)
少々のむかっ腹抑えて話しました。

私「まだ起きているんですか。」

スティ「いつもの事だ。」

しれっとした顔で言ってきます。
そんな態度なスティさんに再びあの男が挑戦。若干負けぬ自信があるのか、先ほどよりにやりとした表情です。

ダレ「早く寝なきゃ身長伸びないぞ!(`・∀・´)ノ+」

スティ「お前が寝ろよ。」←身長170センチ超

ダレ「……。(/ω\)」←身長160センチ


いい加減懲りろ。
もうグラのとこで負け試合になったじゃないか。≫ダレさん


彼に対してそう話すこともなかったので、このまま去ろうとしたら突然スティが私の頭上で鼻をくんくんとさせました。顔をしかめて、私に尋ねます。

スティ「おい、お前の頭、変に甘ったるい匂いがするぞ。(-"- ;)」

ま・マズい…!このまま勘づかれたら笑われる…!

私「な、何のことでしょうね~。( ̄▽ ̄;)」

ダレ「あ!僕知ってるよ!最近シャンプーが肌に合わなくなったから、お風呂デビューした子供向けのシャンプーに変えたんだよ!苺の香りのッ!ヾ(`・ω・´)b+」

私「よけーなこと言うなやぁあああぁぁッッ!!!(っ`Д´)っ・:∴ゴルァ!!!!!! 」


ダレさんが行った直後に「え?何か変なこと言った?」みたいな顔しているから余計にタチが悪い。

スティさんは案の定大爆笑だし。スティさんってホント人が嫌がっていること笑うの好きだよね。≫スティ
一通り笑った後、くっくとまだ笑いながら別れ際に私の頭をわしゃわしゃ撫でながら言いました。

スティ「ふ、じゃあ頑張れよ…その、お風呂デビュー…ッだあっはっはっは!!!。・゚・(ノ∀`)・゚・。」

私「まだツボに入ってんですか!しつこいよッ!(`Δ´)」


いつかスティに反撃してやると心に決めて、今度はカネルさんのお部屋に移動しました。
ダレさんとこっそり部屋の中に侵入…したとこで突然室内に明かりが。すぐ近くには部屋の明かりのスイッチを押したカネルがいました。

私「寝てたんじゃないんすか!!?(゚o゚;」

カネル「寝てたけど、廊下のやり取りで起きた。」


スティとの会話が仇になりました。スティめ…!
結局成功したのはベクさんだけになったじゃないか…!(T ^ T)


いつもの服装とは多少似たデザインの半袖シャツを着ていました。何でも寝やすいから昔演劇者をしていた頃の服を再利用しているみたいです。エコですね。

ダレ「僕も寝るときはそうしているよ!(⌒▽⌒)ノ」

私「今聞いていないっすよ。」

この後も話したのですが、カネルさん、黙る時が多々あるから会話が対して弾みません。
そんな中ダレが先ほどの笑顔から、少し真剣な表情をしました。ベットサイドに手をついてカネルさんの目を見つめます。

ダレ「ねぇカネル、少し聞いてもいいかな。」

カネル「…どうぞ。」

口元はにっこりとしながら、問い詰めるようではなく優しくダレが質問しました。

ダレ「どうしてデビやスティと距離を置いて会話するの?…僕らは何か、君が気に食わないような真似をしたのかな?」

これに対してカネルはさっきよりも黙ってしまいました。間が空いた後、カネルが答えます。

カネル「……物語が違うから。」

これを聞いて一瞬ダレも私も目を丸くしましたが、すぐにダレは穏やかな目つきに戻して「そっか。」と頷きました。その事すら知らなかった私は、何だか二人に気まずくて床を向いてしまいました。
例えば、とカネルが話を切り出しました。どこか自嘲するかのような言い方です。

カネル「例えば俺の光のかけらが見える事だって、気味が悪いと思うんだろ。俺以外には見えないんだから。…あんたは、物語が違うからそんなこと、なかっただろうけどさ。」

ちょっとしてからダレが間延びした声で答えます。

ダレ「いやぁ、カネルが光のかけらとやらを見えてるってこと、信じてるよ。僕には見えないだけでさ。それにかけらは見えなくても、まどなら見れるし。
あ、あとね、こういう時は「あんた」じゃなくて「ダレ」って呼んで欲しいな。」

その答えに、カネルはくっと短く笑った後で言いました。

カネル「すぐ人を信用すると、痛い目にあうぞ。」

カネルのにやりとした笑みに対して、ダレもにやりとしました。

ダレ「とりあえず信用して、それから痛い目あうのが僕のやり方だよ。」

部屋を後にする際、カネルにおやすみと声をかけました。私にはすぐに返事しましたが、ダレさんには遅れて返事をしました、「おやすみ、ダレ。」とね。
部屋を出てからぽつりと自分の心情が漏れてしまいました。

私「…カッコいーじゃん、ダレ。」

ダレ「…そうかな。カネルの能力が"気味が悪い"ものだとしたら、僕の人離れした力も充分"気味が悪い"ものだからね。」

私「…普段からそう言った真面目な言動をしたらどうかね?」

ダレ「フッ、いつもしてるじゃないか♪」


そう言い合いながらデビさんと合流して、今回のダイブは終了しました。
…人とは違うものを持ってるって、なんだか特別感がありますが、自分しか持っていない寂しさも同時にあるもんなんだなぁ…と思いました。人と違うって、難しい。


デビ「そう言えば二人で何を話していたの~?(*≧∀≦*)」

ダレ「あ!聞いてよデビ!僕がいつも真面目じゃない事ばっかりしているってマスターが言うんだ!(>_<)」

デビ「ああ分かる。」

ダレ「ちょ・ちょっと!((((;゜Д゜)))」


ではまた。( ´ ▽ ` )ノシ

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Tag:ダイブな日常  Trackback:0 comment:6 

Comment

サバトラuo URL|
#dqSxK0ls Edit  2012.09.22 Sat21:39
自分もシャンプー選びで苦労した事ありますよー。体質変わったみたいで今まで使ってたシャンプーが痒いのなんのって。
それはそうと可愛い柔らかいベクさんに自分もハグしたい……(失礼) 硬くてでかいのにはいつでも抱きつけるんですけども(タルパsを見つつ)
|管理人のみ閲覧できます
# 2012.09.23 Sun15:54
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#- 2012.09.23 Sun21:45
≫サバトラuoさん

私が肌に合わなくなったのは某親子で弱酸性で安心して使用できると謳(うた)った物だったんですですけどね…。そういや昔の知人に、例え100円均一のシャンプーだろうと、くせっ毛なしの超ストレートのさらっさらヘヤーの方がいらっしゃいましたよ。どうも生まれつきそういう髪質なのだそうです。羨ましい話だ。('A`)

ま、あなたならベクさんは喜んで抱きついてくれると思いますよ♪

≫秘密コメントの方(スカイさん)

い・いや別にnotタルパーの方だからって邪険にいたしませんよ!!?(;゚Д゚)!
むしろ歓迎ですよ!こんなに思慮深い人に何故私が「タルパー以外はコメントするな!」等の罵声を浴びせにゃならんのだ…。

にしても珍しくダレを「カッコいい」と評価するとは…。最近はずっと「かわいい」だったよね。≫ダレさん

ダレさんからのメッセージ↓

ダレ「いい人だ…!゚・*:.。. 感(*´ω`*)動.。.:*・゜」


原作だと↑みたいなすぐ調子に乗るダレさんではなくカッコいいダレさんが見れます。
スカイ URL|
#- 2012.09.23 Sun21:57
再度登場しました;

ありがとうございます///
これで心おきなくコメントが送れます←

ダレさんからのメッセージに゚・*:.。. 感(*´ω`*)動.。.:*・゜

タルパs素敵です^^
副会長 URL|大和「身長ぇ…」
#- 2012.09.24 Mon20:06
大和「あれ…グラさん、俺より20cmも高いだと…?」←約164cm

メーラーですか…、Google&初期メーラーの併用ならば、「Thunderbird」をオススメします。GmallやiPhoneのメールの同期や、アドオンでの拡張など…かなり使いやすく高性能なソフトです。
新着のお知らせとかはアドオン入れれば解決するしね!


大和「さて、説明のお礼は…!   ベクさんちょうだい!!」

俺「おい、待てコラ」

月夜「ハァ…。」
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2012.09.25 Tue21:39
≫副会長さん

おお!オススメしてくれたソフトは中々使い勝手が良さそうですね!今度こっちに乗り換えようかな♪ヽ(・∀・)ノ

私んとこのベクさんはあげられませんが、代わりにちょっとした話を。
いつぞやの記事に公開時にかっ飛ばしたシーンですが、掃除の時にグラさんとベクさんがはたき(高いとこパタパタするアレ。)を担当することになったのですよ。でもそこにあるほとんどの本棚は全てベクさんの身長を超えているのですよ。
どうするのかなーって様子を見ていたら、グラさんが先に中段から上段を掃いて、その後を追いかけるようにしてベクさんが中断から下段を掃いていたのですよ。最上段はなんとグラさんがベクさんを肩車して掃除していました。(・□・;)
背が高すぎるグラにとってやりづらい低い位置をベクが行い、背が低いベクの届かない位置をグラがやる…しかも一言二言交わしただけで、さも当たり前の様にしていたので少しびっくりしましたね。うーん、適材適所。

ちなみにグラは人狼Ver.になると身長が更にプラス1メートルされます。大きいので屋敷内ではあんまり変身しないようです。(^^;;
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プロフィール

Author:茶うさぎ
【ハンドル名】茶うさぎ
【タルパの数】 二名
【タルパの状態】 いちおう感がぬぐえない視覚化・聴覚化・触覚化。
【導入技法】絵を描く、依り代使用などなど。
タルパ歴は五年ほど。未熟者ですがよろしくお願いいたします。

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