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お菓子なイタズラハロウィン

今更になって「他者のブログ内容を書くときはトラックバック機能使えばいいじゃん!( ゚д゚)ハッ!」となった茶うさぎです。もうじきこのブログも一周年を迎えようとしているのに未だ機能を使いこなせてないってどないなっとんねん。(-"-)

さてつい先日、あのイベントがありましたよね?何を隠そう、ハロウィンです!(⌒▽⌒)ノ
思い思いの仮装をして、街を練り歩き、お決まり文句の「トリック・オア・トリート!(Trick or treat!「お菓子をくれなきゃイタズラするぞ!」の意味。) の行事です。

ちなみに日本でもネットで参加者募って、実際に仮装した集団で街を練り歩こう!って企画があるそうですよ。私の友人も過去に魔法使いの格好で参加したのだとか。
何故魔法使いかと言うと大の『ハリー・ポッター』好きなのですよ♪『ハリー・ポッター』に関する知識は私よりも上だったなぁ…。(^。^)

「私もやりたい…!」と、言うよりも「タルパ’sの仮装姿見てみたい…!」と思ったのですよ。皆さんも見たくありませんか?Myタルパが仮装している姿。


思い立ったが吉日。
会社の清掃の時間に隙間が出来たのでダレとデビに話しかけます。ちなみにこの時点でハロウィン前夜です。吉日遅い。

私「ハロウィンパーティをやろうよ!こう、皆仮装してさぁ…!ねッ!いかかでしょ、お二方ッ!」

ほうきで隅々をせっせと掃きながら背後の二人を見ました。
私の予想としては『いいね!』とか『よし来たやろう!』とか、のりのりで賛成してくれるかと思っていたら、二人共しぶい顔をしていました。ダレさんがもごもごと言いづらそうに不満を漏らしました。

ダレ「マスター…あのね、ハロウィンは子供達や親子連れが楽しむイベントなんだよ。大体、僕たちの年を考えてよ。子供って言ったら、せいぜいグラしかいないでしょ。(^_^;)」

デビ「まぁそうよねぇ…。('_';)」


私のとこでは外見と実際に生きた年月に差が多いやつばっかなので、実際に生きた年月で大人か子供かの区分をしています。だからベクさんやカネルさんは一応は大人って事ですね。

でも見たいもんは見たい。何とかして賛成を得たいものです。
自分がなるべく出せる可愛らしい(?)声を出して、ダレをわざとらしく見ます。
ちなみに茶うさぎの通常時の声はハスキーボイス(by絵描き仲間)と言う分類に属すそうです。私も違いがよく分かりません。(-"-)

私「あ~あ、ダレさんのカッコいいバンパイア姿が見てみたいな~♥」←我ながら気持ち悪ッ!

ダレ「僕バンパイアなんだけど。」

私「まぁそうだけどさ。」


魔術師三名(狼人間含む)、バンパイア一名、バンパニーズ一名、人間一名の混沌としたメンバー構成。それを言ってはオシマイです。


そんなダレさんもまんざらでもないご様子。照れてほっぺを掻いています。
デビさんもそんなダレさんを見ていて、やろっか、と言ってくれました。やった!これでタルパ’sの仮装が見れる!

ダレ「じゃあマスターも仮装しなきゃね♪(゚∀゚ )」

私「結構です。私はお菓子あげる側にまわります。( ̄- ̄) 」

ふぅとため息をついてから、やれやれと先ほどの私のように甘ったるい声を発しました。

ダレ「あ~あ、僕はマスターのバンパイア姿が見たいな~♥」

私「私が使用したネタで、私が掛かると思ったら大間違いだ。」


人のネタをとるんじゃない。



そんなこんなでハロウィン当日の夜。
そそくさとダレとデビ同伴でグレディ屋敷のリビングに入りました。
リビングを見渡して、早速目に飛び込んできたのは壁に目一杯貼り付けられた真っ黒遮光カーテン。カボチャやお菓子のシールが沢山貼られています。あ、コウモリも発見。
そして壁に負けじとテーブルには皿に入れられた色とりどりのお菓子の山!

飾りに感心していると、ベクさんがこちらに気づいて腕を振ります。
ベクはオレンジと黒のスカートとマントを着ています。頭には真っ黒、とんがり帽子です。

ベク「マスター!」

ずいっと手を差し出します。顔全体で笑って、実に楽しそう。

ベク「トリック・オア・トリート!」

イタズラされては敵わないのでにこにこしながらお菓子を用意します。と、言っても何を渡そうか考えていなかったので、先ほど食べたあのお菓子を思い浮かべます。

色はこんなの、ぱりっとして、美味しい美味しいあのお菓子…!

イメージが済んだところで、賞状を渡すように片手でお菓子をあげました。
ベクの背後でソファに腰掛けていたカネルとグラにも投げて渡しました。渡された三人とも受け取ったお菓子をくるくる回して眺めています。
先に開口したのはグラさんでした。

グラ「なんだこりゃ?」

疑問するグラさんに、演技がかった自信満々の声で私が答えます。

私「フッ…それは古来より我が国に伝わりし菓子…。
古き時代から庶民の茶の間という競技場に居座り続ける王者……茶の色は彼のものの風格を称え、ぱりっとした確かな歯ごたえ…そして味わい深い、醤の油の味わい……。
 


とどのつまり、おせんべいです。」


グラ「おお…!(゚A゚;)ゴクリ」


グラさんのおせんべいを見る目つきが、お菓子から家宝を見る目つきになりました。
反応が面白かったから、その後特に訂正せずにそのままにしてあります。こっちに来た時におせんべい見せたらどうなるかな。

その後デビさんとダレさんが仮装するために一旦この場を離れました。
ベクさんが抑えた声で私に話しかけてきました。ベクさん情報だと「デビの仮装は猫なのよ。」だとか。おそらく、ケット・シーのつもりでしょう。
ケット・シーってのは人語を話す猫の妖精の事です。ゲーム『ファイナルファンタジー7』に出てくる方じゃあありませんよ。ありゃロボットです。(-_-)

グラがポップコーンを食べながら私に話しかけます。黒い服に包帯を幾重にも巻いてミイラ男のようです。

グラ「ところでマスターは?仮装してねーじゃん!(・3・) 」

私「やりたかないもん。それにカネルさんだってしてないからいいじゃん。」

実はカネルさん、仮装も何も普段どうりの格好です。そもそもパーティ自体、本人は場違いに感じるらしく、目のやり場に困ってずっと私があげたおせんべいを見ていました。
するとグラさんが自分の体に巻いてた包帯を引きちぎって、自分の手の中でくしゃくしゃ丸めて握り締めました。ぱっと手を開くと

大きなオオカミ耳付きカチューシャが。

皆あっけにとられていたら、グラさんがすっぽりとカネルさんの頭に被せました。

グラ「ほーらどうだ!これでカネルも仮装したぞ!ъ(*゚∞^)グッ!」

カネル「………。」

私「睨んでる!おもくっそ睨まれていますよッ!グラさぁん!((((;゚Д゚))))」


その後カネルさんを見たらお尻にオオカミ尻尾のオマケ付きでした。
それ言うと炎上しそうなのでそっとしておきました。知らぬが仏です。


しばらく雑談に花を咲かせていたらダレとデビさんが戻って来ました。
ダレはいかにもなバンパイア仮装。赤と黒の大きなマント。世に名高いドラキュラ伯爵のようです!(⌒▽⌒)
デビさんはベクの密告どうりに白い猫仮装。フード付き・尻尾付きの袖長い服です。これで本人曰く「安上がりな仕上げだけどね。」と語っていましたが、似合っています。
お菓子を互いに渡していたらスティさんがやって来ました。仮装はしていませんがお菓子はたかりに来たようです。
スティさんがオレンジジュースのペットボトルに手を伸ばしたので、つい口をついて出て来ました。

私「スティさんもジュース飲むんだ。なんか、意外。」

蓋を回して開けながら、けげんそうな顔でスティが私に指を突き立てます。

スティ「どこに、スティ・レナードは飲まないって書いてあるだよ。」

まだ何か皮肉の一言や二言が飛んできそうだと思っていたら、そうでもありませんでした。
…私の気のせいかもしれませんが、今日のスティさんはちょっぴり嬉しそう。いつもより表情が幾分か柔らかいです。何か良い事でもあったのでしょうか。ハロウィンだから?うーん、この男の考える事はイマイチ分からん。(ーー;)

注いだジュースを飲みながら皆の仮装を見渡すスティさん。
ここからスティさんと各メンバーのやり取りをお楽しみください。↓


スティ「お前のは魔女か。」

ベク「ええ、そうよ!可愛いでしょう?(⌒▽⌒)」

スティ「お前だと仮装する必要がないだろ。」

ベクさんは魔術師、つまりは魔女。
口に手をあてて不敵にふふっとベクさんが笑いました。

ベク「どうかしら?今日だからこそ、魔女の格好をするべきだと思うけど。」


なぜベクさんがこんなこと言ったのかと言うと、ハロウィンはただ単に仮装をする日ではありません。ハロウィンの原型・サウィン祭は、古代ケルト人達が10月31日を一年の終わりとして、あの世からの死者や精霊と交流するお祭りです。で、ドルイド(魔術師の原型とも言える司祭のこと。)達がその日に術を行いやすいと、こぞって術をかけていたのです。(・_・)b
私ゃてっきり自分に似合うと思って着ているだけかと思ったんですけどね…。あ!今思い出したらベクさん五世紀のケルト人じゃねーか!!納得だよ!(゚д゚)!


スティ「ん?犬はミイラ男か。」

グラ「犬じゃねーがッ…おう!イイだろ!d(`・ω・´)」

スティ「中身が腐ったミイラって事は性根が腐ってるって事か…。」

グラ「(´;ω;`)」


性根が腐っているのはスティです。



スティ「で、お前がオオカミ男。」

カネル「何も言うな。ほっといてくれ。」

スティ「あ、そ。」


スティ「お前もコスプレする必要ねぇだろ!」

ダレ「こ、これはマスターが着て欲しいって言ったからだ!o( >Д<;)o

あ!だったらスティも今からでも遅くない!僕と同じバンパイアをッ……ごめん。僕が悪かった。:(;゙゚'ω゚'):」←ものっそい剣幕で睨まれた


スティ「何だこいつ。気ッ色、悪ッ!( ゚д゚)、ペッ」

デビ「まッ…!失ッ礼ねぇ!!人を褒めるくらい出来ないの!!?(っ`Д´)っ・:∴」

スティ「耳まで付けて…なんとおぞましい姿…。ヒィー(((゚∀゚)))ガタガタ
ホント一体何の真似だ。あぁ?」

デビ「あらぁ?分からないの?(´∀`*)


猫のお化けよ、猫オバケ。」


まさかのデビさん創作。
ケット・シーじゃない…だと…!!?(『BLEACH』の黒崎一護ふうに)


スティ「頭が可哀想な発想。(´Д`)ハァ…」

デビ「ちょっと訂正しなさいよッ!…ってダレったら何で私のことを泣きそうな顔で見ているのよ…。」

ダレ「いやぁ、いると思うよ、猫オバケ。デビには見えるんだもんね。僕も信じるよ。うんうん。(;Д;)ノ」


猫又じゃダメかと聞いたら、「猫オバケは別物」だそうです。


と楽しく(?)談笑していたら、そろそろ私の視界がおかしくなってきたので引き上げです。ダレが送ってくれる事になりました。
スリッパを脱いで靴箱にしまっているとダレさんが「楽しかった?」と聞いてきました。
私はふっと笑って背後のダレに微笑みました。

私「もちろん。実に楽しかったよ。」

ダレ「そう…。」

私の左頬、そして口端を親指で撫でるように触ってきました。口にさっき食べたチョコレートがついていたのかな、と思い、口端を拭おうとしたらダレに止められました。



そして私の頬に、軽く触れるキスをしました。



一瞬、何が起こったのか理解出来ませんでしたが、すぐにダレから離れました。
ゆっくりとダレが目を細めて満足げに、

「ハッピーハロウィン。」

と言いました。

私は動揺しすぎて、「知るか!」と一括して帰りました。目を開けると自室の壁が見えました。まだ体が落ち着いていないのか、自分の脈が早いことに気づきました。
誰にも聞かせることなく、壁に向かって一言、つぶやきました。

「期待させるような真似、すんなよ。」






ダレ「あそこは怒るんじゃなくて『ハッピーハロウィン』って返して欲しかったなぁ。
あんまり素直じゃないのも考えものだと思うよ。( ´・ω・)ノ」


私「( ゚д゚)」


こっち来よった。



~オマケ~

「今回記事イラスト何も描いてねーじゃん!サボったな!茶うさぎ!(ノ*`´)ノ⌒┻━┻」と言いたい方もいると思いますが、ここで今回のイラスト。記事に登場したメンバー(スティさんはこの絵内のみ)の仮装です。↓

ハロウィン絵2012

**それぞれの仮装**

・ダレ…バンパイア
・デビ…猫オバケ(?)
・グラ…ミイラ男
・カネル…オオカミ男
・ベク…魔女

(※この絵のほぼ無修正&実物大の絵を投稿サイトpixivに掲載しました。茶うさぎの絵の粗探しをしたい方はコチラからどうぞ。→『タルパ’sハロウィン』(2012/11/11追記))

ちなみにスティさんの仮装はややマニアック路線なので、追記『…MORE』に解説を書いておきました。暇な方は よければご覧下さい。ヽ(´▽`)/



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ここから追記↓

さて、スティさんが仮装しているのは実在する魔道書『ソロモン王の小さな鍵(別名レメゲトン)の24番目の悪魔ナベリウス(英名:Naberius)です。(・_・)b


ナベリウスの姿は「黒い鶴の姿」とされています。彼が円を描いて飛ぶ様は実に美しいと言われています。だからスティさんに羽があるわけですね♪(⌒▽⌒)


このレメゲトンは悪魔を呼び出して使役するものです。
んでナベリウスが召喚者に対して働く効力は「あらゆる技芸・教養を身につけており、人に授ける。また一度失った尊厳と名誉を取り戻す。」とされています。

…“悪魔”と言えど、呪殺することだけの存在ではない事を体現している悪魔と言えますね。
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Tag:ダイブな日常  Trackback:0 comment:7 

Comment

metro URL|
#- 2012.11.06 Tue00:05
こんばんは!スティさんのグラさんへの発言が酷すぎて爆笑してしまいましたw

最近ダレさんたちの漫画を読みました。
宜しければダレさんに、かっこよかったよ!とお伝えください。
|管理人のみ閲覧できます
# 2012.11.06 Tue19:48
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2012.11.06 Tue21:04
»metroさん

スティの発言のヒドさは今に始まったことではありませんね。
ああ言うこと言うから、デビさんとの衝突が絶えんのだ。(;´∀`)

ダレさん&デビさんからのメッセージ↓

ダレ「皆『さん』って付けてるよね、無くてもいいのに。(.. )

カッコいいのは僕らのオリジナルが良い働きぶりをしているからだよ。」

デビ「謙遜しちゃって。(´∀`*)」

ダレ「エヘッ、へへへ…♪」


最後の締りのない笑顔がなかったらカッコよかったかもしれない。


»秘密コメントの方(スカイさん)

あ、しまった!記事に書いてあるのがあべこべになってる!(゚o゚;;←今気づいた

正しくは『ソロモン王の小さな鍵』です。これが悪魔召喚の方法を記した魔道書です。m(_ _)m
んで『ソロモン王の大いなる鍵』は惑星の力を借りる護符魔術の魔道書です。ややこしいよねー。←そそっかしいだけ

大鍵の方はそれこそバラエティ豊富な効果が目立ちますね。危ないものでは敵を同士討ちさせるものもあれば、学生さんには嬉しい学力アップを狙ったものもあります。
最低限ペンと紙があれば出来る魔術ですので興味があれば試してみてはいかが?(⌒▽⌒)

…ちなみに一度体験大鍵のある護符を試した事があるのですが、集中が足りなくて効果が狙った方向にズレて叶ってしまった事がありました。ありゃ別の時期に起きて欲しかったよ!ヽ(;▽;)ノ
|管理人のみ閲覧できます
# 2012.11.07 Wed01:22
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2012.11.07 Wed20:45
»秘密コメントの方(スカイさん)

いや強制してやれって言っている訳ではありません。
魔術ってのはこんな事があるんだよーっていう程度です。(; ̄O ̄)

私の時のは厳密に言えば集中とはちと違いますが、タルパしかり何かしら魔術を行う時には集中力は肝心要ですね。だから魔術の基礎である呼吸法訓練は、集中力をあげる目的で取り入れられているのですよ。

タルパ作りに置いて、気も大事だけどこっちも大事なのです。
|管理人のみ閲覧できます
# 2012.11.07 Wed21:08
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2012.11.08 Thu22:32
»秘密コメントの方(スカイさん)

んなことないのではないでしょうか。と言うか私見たく毎度毎度長文のコメントを書いていく方が迷惑になると思うんですけどね…。(^^;;»過去に私がコメントしに行ったブログの方々

意外でしょうが、検索すれば図書館で魔術関連の書籍は借りれます。しかも行った図書館になきゃないで、他の大きな図書館から郵送で取り寄せて借りる事もできます。最近の図書館ってハイテクっすね!ヽ(´▽`)/
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プロフィール

Author:茶うさぎ
【ハンドル名】茶うさぎ
【タルパの数】 二名
【タルパの状態】 いちおう感がぬぐえない視覚化・聴覚化・触覚化。
【導入技法】絵を描く、依り代使用などなど。
タルパ歴は五年ほど。未熟者ですがよろしくお願いいたします。

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