スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


いつも閲覧ありがとうございます。
ポチッと押してタル好きの活性化に一役貢献お願いします。ヽ(´▽`)/♪↓

ブログランキング・にほんブログ村へ

web拍手 by FC2

Tag:スポンサー広告 

謎解きはランチのあとで―タルパと一緒にLet'sナゾトキ☆―

この間、真ん中の姉が放り投げた3DSソフト『レイトン教授VS逆転裁判』のあるパズル問題を解いてから謎解きをしたくてたまらない茶うさぎです。全シリーズ挑戦してみたけど一度もクリア出来ません。途中からさっさとストーリーを進めてナゾ解く気が失せるのです。(-"-)←本末転倒だ!

レイトン教授シリーズの醍醐味といえばナゾトキ。今回は気分転換にダイブ世界での勉強話でもしようではありませんか!途中で問題もあるよ!(⌒▽⌒)ノ


眼下に広がる草原。見とれていると、いい風が私の頬を撫でます。近くには木々に囲まれた大きなお屋敷一つ。グレディ屋敷です。物語の世界に必ず訪れてる場所に来ました。うーんと背筋を伸ばすと日差しが体に染み渡ります。いやぁ、実にいい天気。お昼ご飯を食べた後、家で何もせずゴロゴロと暇を持て余して来てみたのは正解です。

早速デビと一緒に屋敷のリビングに行ってみました。グラとカネル、ベクが机を囲ってソファーに座ってます。いつもと違って各自ばらばらなことをせずに数冊のノートと本を広げています。これは珍しい光景。ベクとカネルはすました顔でノートに何か書き込んでいますが、グラは飽きたのか、ぐでっと口を開けて完全に手を止めています。

私「おーい、暇だから襲撃に来たよー。(゚Д゚)ノ」

グラ「襲撃って…。普通に遊びに来いよ。」

私の冗談においおいと呆れた顔でグラが出迎えてくれました。ですが嬉しかったのか、ちょっとだけ顔をほころんでいます。先程から机の上で行っている作業について聞いてみました。

私「これ何やってんの?」

グラ「宿題。デビが出したやつ。」

三人の行動を満足してうんうんとデビが頷きました。

デビ「ちゃんとやっているわね。感心、感心。ほら、マスター前に私が皆の勉強見ているって言ったの覚えてる?('_'?)」

私「ええ、まぁ。」

デビ「これもその一環なの。私が見ていない間でも学習が出来るように、ってね。」

グラ「今更勉強したって使う時がないって。やめようぜ!(´Д`)ノ」

デビ「あら、一般教養はいつまでも使えるわ。大体グラは元々学生でしょ。私がいる限り、サボリは許しません。(^_^)+」

ちぇー、と悪態つくグラさん。その後デビは台所の片付けチェックへとこの場から席を外しました。
私は三人の行動をしみじみと眺めてます。三人とも見ている教科書は内容も厚みもバラバラです。カネルのが写真入りで化学実験の薄い本なのに、ベクが見ているのは細かい字で辞書に近いボリュームがありすぎる文学書といった感じです。どうやらそれぞれに合わせたカリキュラムを組んでいます。グラのはグラフが描かれているから数学かしらん。(´ー`)
せっせと書いてる二人を横目で見ながら、グラが自分もとペンを握り直しましたがすぐに机の上に置いてしまいました。

グラ「なぁー。後残りどのくらい?俺7ページ。」

カネルもベクも、グラを見ることなく休まず答えます。

カネル「後3ページ。(-"-)」

ベク「あたし1ページ…と思ったけど、やっぱり半ページで終わるわ。(・_・)」

グラ「はえーよー。」

スティ「はっはっは。苦しめ苦しめ。(・∀・)ニヤニヤ」

グラ「スティ!おめーは黙ってろ!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!」

頑張る三人をよそに、スティは一人椅子に寝っ転がってテレビを独占していました。自分は勉強しなくていいかもしれませんがこれはいい迷惑。勉強してる者を邪魔するもんじゃないぞ!≫スティ
笑っているスティからリモコンを取り上げて電源を切ってやろう。そう思ってスティの背後に回って素早く取り上げました。だけど下からスティが片手でリモコンを掴んでしまいました。力をより込めてみたり、しまいには両手でスティから奪おうと奮闘しましたが、ちっとも動きません。悔しいけど、スティの力が上です。

私「ええいこんにゃろ!手ぇ離しやがれ!o(><;)(;><)o」

スティ「今はどうでもいいシーンだ、邪魔するな。」

私「どうでもいいシーンだったらなおのこと手を引けよ!」

言おうと取ろうと何やっても涼しい顔したスティに効かねぇ。親指を精一杯伸ばして二三音量を下げる程度しか出来ません。しかもその後スティさんにリモコンを軽々取られた。くそったれめ!(海外ドラマ『スーパーナチュラル』:ボビー・シンガー風に)
スティと小競り合いをした後はベクの隣に座ってみます。寝転がってみたり、ほお杖ついてみたり。姿勢を変えながらデモ組の勉強を大人しくみていましたが、これがまた暇。向こうが暇だから来たのにこっちでも暇!ちらりと外に目をやると穏やかな午後の日差しがさんさんと庭に降り注いでいます。私が暇だからって事もあるけど、皆で外に出て何かやるってのも悪くない。今日みたいないい天気はおんもで遊ぶもんだ!そう思い立つとあることがひらめきました。

私「勉強やめようか。天気いいし。」

え…、と動きが止まる一同。ベクとカネルはおろおろして互いに顔を見合わせています。デビの言いつけを破るか、私の提案に乗るか迷っている。そんな中、グラは顔を輝かせて即決しました。

グラ「やった!そうそう、やめようぜ!」

ただし、と私は浮かれたグラをなだめました。

私「私が今から出す問題を解けた人のみです。その人だけはデビを私が何とかしますから、勉強は終わりです。」

グラ「…マスターに出来んの?」

私「マスター権限なり何なり使って。…まぁ言いくるめることは置いといて、問題は一般教養を必要としない問題です。学力は関係ないよってことです。頭の体操レベルの問題だよ。考える時間はいくらでもいいけど、その間は宿題やりながら解いてね。(・_・)b」

そう言って下の問題とほぼ同じ問題文を言いました。今これを読んでいる皆様も一緒になってお考え下さい。( ̄▽ ̄)↓



孤島からのSOS


孤島からのSOS問題挿絵世界から世界へと移動している最中。あろうことか、カネルさんの手違いによってベクさんのみが置き去りにされてしまいました!今ベクさんがいるのは湖の真ん中に位置する小さな孤島。孤島から岸辺まで橋も何もかかっていません。孤島は平地で、ボートも何もありません。泳げばいいのかと言われるとそれは出来ません。困ったことにベクさんはカナズチ!とても泳げる距離ではありません!
ですがベクは無事に岸にたどり着きました。ベク曰く、「魔術も道具も人の助けも使わずに自力で湖の岸辺にたどり着く方法があるのよ。泳ぐ必要もないし、服が濡れることもなかったわ。」…とのこと。
さて、彼女はどうやって孤島から生還したのでしょうか。





グラ「カネルがベクを置き去りにしなかったらこんなことにならなかった。」カネル「俺が悪いのかよ。」


カネルさんは例題に使われただけであって罪はない。


皆が考える中、ずっと外出中だったダレさんが戻って来ました。背には渋い色したリュックサックをしょっていました。

ダレ「ただいまー。( ´ ▽ ` )ノ」

口々にダレへ迎えの言葉を言う中、グラさんは食い意地がはっていた様です。

グラ「おみあげはー?お菓子くれー!(ノ∀`)ノ クレクレ」

ダレ「あるよ、残念だけどお菓子はないよ。」

グラに苦笑いして背中のリュックを下ろしました。後で分かりましたが、ダレさんは遊びにではなく別の物語の世界からの仕事(何でも地震が起きたらしい。)をこなしていたのだそうです。リュックの中身はその仕事の報酬だそうです。見せてもらいましたが、何を貰ったのかは秘密です。あえて言うならお金ではなく生活必需品ですよ。どこかの物語からの請け負い仕事は、お金だと自分のとこに戻っても使えない通貨であるのがよくあることなのだそうです。だから皆物資で報酬を貰う人ばかりだそうな。確かにお金は使えないと只の紙切れですね。φ(.. )
グラはお菓子が貰えないと分かって諦めたと思ったら、今度は先に私が出題した問題をダレに聞きました。グラの問題文にダレがあいづちを打っています。グラが説明し終えた後、眉をひそめてダレが言いました。

ダレ「さっぱり分からないなぁ…。ベクが泳げたら、ってつい思っちゃうね。゛(6・・)ポリポリ」

ばつが悪いのかもじもじと恥ずかしそうなベクさん。

ベク「なッ…!お・泳げなくっても生きていけるの!!人間は陸の上で生きるように出来ているのよ!!!o(><;)(;><)o」


大人用プールは彼女にとって死活問題です。



うーんと首をかしげるグラさん。これは難しく考えれば考えるほど難しいのだ♪
デモ組内で頭脳派トップなベクさんに答えが分かったかどうか尋ねると、手をあげて首を横に振りました。やれやれといった表情です。

ベク「あたし、似た問題をマスターが知っている事を知っているのよ?もう正解が分かっているから答えちゃダメね。」



記憶読み取り+一度覚えたら忘れない記憶力はなぞなぞには向かないようです。残念。



グラ「え・マジで!?答えを皆で分けようぜ!( ゚д゚)ハッ!」

ベク「だーめ。自分で考えなさいよー!(・┰<)ベー」

グラとベクのやりとりににやけていると、黙っていたカネルが口を開きました。

カネル「…その湖に、水はあるのか?」

カネルの質問に自分の耳が少し動いたような気がしました。すぐに答えます。これ読んでる皆様には『うみねこのなく頃に』でお馴染みの証拠不要・証明不要の絶対の赤き真実にてお答えしましょうか♪(⌒▽⌒)

私「湖は水があるからこそ湖なんですよ。常に湖には水がありました。…ですが良い線行ってますよ、カネルさん。」

さらに皆様宛に付け加えを。この問題で一人ぼっちはベクですが、只の人間に変えても同じ脱出方法を使えます。もちろん人の助け、つまり誰かが助けに来る直接的な方法や誰かがボートを岸から寄越す等の間接的な方法もありませんでした。そして湖の岸辺から孤島までは、孤島のどの位置からでも同じ距離であったと付け加えさせてもらいましょう。ドーナッツみたいに円形になっているって事ですね。(´▽`)
私の出した付け加えで、カネルはにやりと笑いました。私の答えにそれならと答えをすり替えたのでしょう。カネルが確信的な笑みを浮かべる一方で、グラは見当もつかないようです。

グラ「ええッ!?お前答えが分かったの!!?Σ(-`Д´-ノ;)ノ?!」

カネル「まぁ、多分これが答えだと思う。…俺たち、魔術師向けの問題だな。こんなときお前ならどうする?」

グラ「どうするって言ったって…魔術は使えないんだぞ。なのに…。」

ここではっとグラさんがひらめいた。がばっと顔をあげて私を見ました。自信に満ちた笑みです。

グラ「そうか!ベクは空を飛んでないし、泳いでもない。岸まで歩いたんだ!湖は凍ったんだ!どうだッ!マスター!!」

私はにやりと笑いました。

私「正解です。きちんと言うなら『冬になって湖が凍ったから、水面を歩いて岸辺にたどり着いた』ですね。だから人の助けも、道具もいらないって事です。自分の足があれば出来るからね。(⌒▽⌒)b」

グラ「はじめっから魔術使えるって考えた方が楽だったなぁ~。オアシスで戦ったことあるんだった…。」←原作でやってる

グラがぼやいているそばで、カネルが鼻で笑いました。

カネル「最初は湖が蒸発して湖の底を歩いたと思ったけど、水はあるっていうからこっちにした。悪魔を倒すには発想を切り替えなきゃ倒せないからな。」

私「ある意味、実際の法則にとらわれない思考で動いている魔術師さん達には得意な問題だったかもねぇ。」

私はしみじみ語ってグラの正解を褒める。一つの見方に囚われているほど解けない問題なのですよ。
全員が答えを見つけたのでお約束していたご褒美です。

私「じゃあ、今からデビさんに適当な事言って今日はオシマイって事にしてもらいましょうね。」

よっこらせっと腰を上げた私にグラが待ったをかけました。

グラ「あ~…その事なんだけど、もう…全部終わっちゃった♥(;´∀`)」


本末転倒な結果になりました。



さて、問題はいかがだったでしょうか。解けた人居ますかね?≫閲覧してる方々
答え見て『ああ~。なんだそう言う事かよ。┐(´д`)┌ツマンネ』となった方もいっらっしゃるのではないでしょうか。挿絵はもちろんトラップですよ。視覚効果に騙されたかな?(。-∀-)
途中で言いましたが、一つの凝り固まった見方では解けません。この問題もそうですが、タルパ…いや人を見るときにも言えることではないでしょうか。
タルパを否定的に(妄想だとか空想だとかね。)捉える方と、タルパは何でも出来る存在なんだと盲信しすぎる方。世の中には色んな方がいらっしゃいます。双方とも主張しているだけでは一向に分かり合えることはありません。否定的な方は『メンヘラだ!キチガイだ!』と罵り、盲信する方は『偉大な力を分からないなんて可哀想!愚かだ!』と見下した物言いで殺伐としてしまうことでしょう。
…互いに見方を合わせて、「ああ、こういう見方もあるんだ。」と尊重をするべきです。そうして初めて見える世界があるってもんですよ。否定って簡単に出来るけど、認めるって事がよっぽどカッコいいですよ。もちろん全て鵜呑みにしろって訳ではありません。見方を変えてから、自分なりの真実を作る事が大切です。(・_・)b
…何だか熱く語っちまったなぁオイ。(; ̄▽ ̄)ゞポリポリ≫私
ちなみにその後はこっちでの野暮用が私に出来てしまったので遊ぶことは出来ませんでした。ま、宿題終えたからそれで良かったってことにしといて下さいよ。≫デモ組

ではまた!





……え?何々、「問題ちょろかった!ヽ(`Д´)ノプンプン」って?
じゃ、最後に今これを読んでいるそこのあなたに一つ問題をお出しましょうか。タルパ所有者はタルパ同伴で挑んで下さって結構です。一種の会話ネタにもなるでしょうしね。答は載せませんが、コメント欄で書いてくれれば合否判定位はします。でもして欲しい方はなるべく秘密コメントにチェックを入れて下さい。もし正解できたら…何かやりましょうか。何かあげるってのも良いなぁ。゛(6・・)ポリポリ
難易度は孤島からのSOS問題よりもぐんと難しいです。挑みたい方は心して挑んでみてくださいませ。もちろん、先の問題のように只の人間に置き換えて考えてもらってもOKです。↓



愛する君に贈る嘘


愛する君に贈る嘘挿絵ダレとデビは文通をしていました。一方が近況を書いて送ったら、もう一方がその返事を書いて手紙を送っていました。
ある日、デビが家のポストを覗くと見慣れた便せんが入っていました。ダレのです。封を切って読んでみるとこんなことが書いてありました。「ダメだよデビ!庭には密輸した銃を沢山隠してあるんだ!絶対に近寄っちゃダメだ!」
いつもの彼らしくない大急ぎで書いたであろう文体。これにはデビも目を丸くしてしまいました。
ですがこの内容、実は真っ赤な嘘。手紙が届いた後日にはそのことが判明しました。庭に銃なんて存在しないのです。
ダレはデビが嫌いだから悪戯目的で嘘をついた訳ではありません。むしろ、彼女を愛していました。
いつもは人を困らせる嘘をつかないダレさん。さて、何故彼は嘘をついたのでしょうか。




では今度こそまたね!( ´∀`)/~~

(※中々正解にたどりつくのが難しいようなのでヒントがコメント欄と記事追記に書いてあります。ヒントが欲しい方はどうぞお読みくださいませ。m(_ _)m(2013/2/22追記))

(※正解者が出ましたのでこれにて答え合わせ&プレゼントは終了させていただきます。皆様、ご解答ありがとうございました!ヽ(´▽`)/(2013/2/28追記))

いつも閲覧ありがとうございます。
ポチッと押してタル好きの活性化に一役貢献お願いします。ヽ(´▽`)/♪↓

ブログランキング・にほんブログ村へ

web拍手 by FC2
(『愛する君に贈る嘘』問題ヒント→さて、この文中のダレさんはおかしなことをしています。「大急ぎで書いたであろう」文章なのに「手紙」で送られているのです。今の世の中、連絡をするときは通話やメールが主流だっていうのに。こっちの方が確かで即返答を得られるのに、ですよ。(・_・)b
もし緊急で重要な連絡ならダレ自身がデビのとこに出向いて口頭で忠告をするのもアリですよね。でもそれをしてない。つまりダレの現在地は「手紙が唯一の連絡手段であり、直接デビへ会いに行けない場所」にいると言うことです。…実はこの問題。解くにはダレの現在地が超重要なのだ。
スポンサーサイト

Tag:ダイブな日常  Trackback:0 comment:13 

Comment

ノキ URL|
#reoM.4kQ Edit  2013.02.18 Mon12:37
こんにちは~初コメントです。

タルパさんたちが多いと十人十色で賑やかですね。
みなさん個性があって面白いです。

最後の問題難しいですねぇ^^;
自分とこのタルパと考えてみましたが庭に近寄らせたくなかったのかな?くらいしか思い至りませんでしたwww

レイトンシリーズ私も好きですよー。
ストーリーが気になって細かい謎は放置してしまいますよねわかりますwww
そんな茶うさぎさんにこちらのゲームはおすすめですよん!

http://www.atamania.jp/nazostory/index.html

なんていうか、もう、謎しかおいてない感じです。
お暇なときにでもぜひ~。

ではでは。
|管理人のみ閲覧できます
# 2013.02.18 Mon18:53
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2013.02.18 Mon22:43
»ノキさん

あらはじめまして、茶うさぎです。(´∀`)
最後の問題はあなたのURL先のと同系統のものです。いつくか知っているのがあるのですが…こんなソフト出るんですねぇ。売れるのか?
やる気が最低の時はひらめきコインがもったいないから使わずに攻略サイトを見てしまいます。←ちゃんとやれよ!

そうそう、ダレさんは庭に近寄って欲しくなかった訳ではありません。だったら銃が埋まっている、と言うより地雷が埋まっているって言った方がより確実に近寄らなくていいのではないですかね。つまり地雷と言うのはダレにとって不都合なのですよ。( ´ー`)

»秘密コメントの方(とめさん)

おお!早速回答者第一号ですね!ですが正解者ではありませんよ!(。-∀-)

ダレの庭にプレゼントがあるから嘘をついたのではありません。デビの庭だからこそ、嘘をついたのです。
目の付け所が全然違う的外れってことではないですよ。(⌒▽⌒)
|管理人のみ閲覧できます
# 2013.02.18 Mon23:19
このコメントは管理人のみ閲覧できます
|管理人のみ閲覧できます
# 2013.02.19 Tue00:43
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2013.02.19 Tue21:03
≫秘密コメントの方(ふらんさん)

せっかくのタルパさんからのお答えですが、エイプリルフールではありません。デビが手紙を受け取ったときも、ダレが手紙を書いたときもね。(・_・)b

≫秘密コメントの方(読さん)

「近寄るな」ということで、敢えて庭を掘らせる→なんとそこにはプレゼントが…!ということでもありません。ただその発想はgood job!(⌒▽⌒)

(…うーん、これだけの方が解答をしようとするとは思っていなかったです。超重要な部分には誰も触れていないのは、やっぱ難易度が高すぎるからか。もうちょっとしたらヒントをつけようかな?)|-`).。oO(・・・)
|管理人のみ閲覧できます
# 2013.02.21 Thu12:41
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2013.02.22 Fri23:33
≫秘密コメントの方(読さん&くろさん)

そうです、二人は同居していました。頑張っているデビを休ませようとしたことも正解です。
んが…そこからどうしてあの嘘をつくに至ったのかが書かれていないので惜しいけど残念!(´△`)

ちなみに記事に追記でヒントを書いたのでそれを参照にして見てください。…本当は正解・不正解しか言わない予定だったのについヒントあげちゃっているなぁ。ちゃんとヒント出したんでこれから先は解答書かれても正解か不正解かしか言いません。ノーヒントで頑張ってみましょう!ヽ(´▽`)/
|管理人のみ閲覧できます
# 2013.02.24 Sun01:12
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2013.02.24 Sun23:25
≫秘密コメントの方(読さん&くろさん)

デビの誕生日説は不正解ですね。なんて事ない、とある一日に過ぎません。
後手紙である理由も違います。Σ(ノд<)
|管理人のみ閲覧できます
# 2013.02.28 Thu03:37
このコメントは管理人のみ閲覧できます
茶うさぎ URL|
#caQpa0Ow Edit  2013.02.28 Thu23:00
≫秘密コメントの方(ししゃもさん)

おお…!あまり正解まで推理できる方がいないだろうと考えて、そろそろ解答を書こうと思っていたら…!正解でございます!!!Congratulations!(おめでとう!)
答えを考えた方もそうでない方もししゃもさんに拍手を送りましょう!(⌒▽⌒)ノ

若干単語が違うところもあるので補足を兼ねて今度完全解答書いておきます。
お約束通り、私に出来る範囲のプレゼントをご用意いたしましょう。やっぱここは天然石でもあげた方がいいのかな…?('_'?)
ししゃもさん、あなたは何が欲しいですか?秘密コメントにて一つお書きくださいな♪
|管理人のみ閲覧できます
# 2013.03.01 Fri05:20
このコメントは管理人のみ閲覧できます
comment form
(編集・削除用):
管理者にだけ表示を許可

プロフィール

Author:茶うさぎ
【ハンドル名】茶うさぎ
【タルパの数】 二名
【タルパの状態】 いちおう感がぬぐえない視覚化・聴覚化・触覚化。
【導入技法】絵を描く、依り代使用などなど。
タルパ歴は五年ほど。未熟者ですがよろしくお願いいたします。

当ブログリンク

当ブログはリンクフリーです。トラックバックもお好きにどうぞ。(トラックバックURLを使用すると通知がされ、当ブログの最新トラックバックに反映されます。FC2以外の他ブログサービスでも適用されます。)
URL :http://tarupazuki.blog.fc2.com/

タル好きバナー

ブログサービス始めました。↓
タルパ出張!バナー
サービス詳細はこちら↓『《ブログサービス》タルパ出張!挿絵代行サービス』
track feed

お問い合わせ

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。