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ホワイトデーのお返しは3倍?・・・まだ絞り取れるって!(。-∀-)

最近見たタルパに関する夢は「ダレと両手つないで『アルプスの少女ハイジ』のごとくクルクル踊ってた夢」でした。意味が全く分からん茶うさぎです。(-"-)

さて本来ならホワイトデーにアップするべき記事ですがいつもの通り遅すぎる更新なためこんなに間が空いてしまいました。

ホワイトデーは普通に過ごす予定でした。バレンタインがあれだったもんなー、とか思いつつお仕事。

・・・そういやジューニーってダイブ世界であったことないな・・・・・・(。-∀-)。

そう!ホワイトデーはお返しの日!バレンタインにチョコ(?)を受け取ったグラとカネルはお返しをしなけりゃならんわけで初めて会うには絶好の機会じゃないか!
と思い立ちダレを使いっぱしりにして二人に伝言を頼みました。「私もついてくから夜、バレンタインのお返しに行こう。」とね♪

さてさて仕事を終え、早速家でダイブしました。
グレディ屋敷のリビングで二人とも待ってました。グラは何だかイライラした様子です。

グラ「おせーぞ。」

私「大体待ち合わせ時間くらいじゃん。」

グラ「いいか!向こうに移動!渡す!帰る!以上だ!!さっさと終わらせるぞ!(`Δ´)」

どうもグラさんはジューニーに会いたくない模様。んなに嫌いなのかしらん・・・?
そんなこんなでカネルはジューニーの住むダイブ世界へのまどを作り上げました。ちなみにジューニーの住むダイブ世界は危険性があるためデビさんが同行してくれることに。ダレとベクは留守番だそうです。

まどを潜り抜けると一面に真っ赤な世界。木々や空まで真っ赤っか。よくこんなとこ住めるなーと感心したくなるくらいです。(((・・;)
私たちが出た場所は森が開けた所で、これまた赤いお城が目前にあります。あんまりにもでかいお城なのでしげしげ眺めていたらグラさんが靴下脱ぎながら声をかけてきました。

グラ「魔術使う気なら今のうちに靴脱いどいた方がいいぞ。その方がここはよく戦える。」

私「えー・・んなこと言ったって私使えないんだけど。(- -;)」

カネルはすでに裸足ですしデビにどうする?と聞いたらここは気味が悪いからいい、とやんわり拒否しました。私もこんなとこで脱ぎ捨てたくないので靴はいたまま移動。道中はこんな話をしてました。

デビ「私もジューニーって人に会ったことないなぁ。原作自体が違うもの。」

私「物語が違うだけで会う機会がとんと無くなってしまうんだねぇ。」

デビ「ねぇどんな人?(・・?」

カネル「そうだな
グラ「変態。」

カネル「……。」

グラ「すんっっごくイヤな奴!ι(`ロ´)ノ」

デビ「…カネルはたまに会ってるのよねぇ?仲はいいってことよね。」

カネル「ここは誰も来ないから。…独りのつらさは分かるから話し相手になってる。」

グラ「けっ!( `∀´)あんな奴独りに勝手になってりゃいいんだ!」

私「原作ではグラさん酷い目あってるけどさぁ、ここまで仲が悪いなんて…。(´∵`)」

カネル「あとグラに少し似てるぞ。」

グラ「似てねーよ!(`Δ´)」

そんなこんなでお城の裏口にご到着。なんで裏口なのかと言うとカネル曰く「正面から入ると捕まるぞ。」とのこと。

裏口にて白衣姿の女性が一人立ってました。ほっそりとして白髪の、色素が薄い突然変異のアルビノの様な美しい女性です。…この人が!?

ジューニー「はぁい♥こんばんは、カネル。」

女性が近寄って来てカネルさんに手を差し出します。

カネル「久しぶりだな、ジューニー。」

そう言ってカネルも手を差し出して軽く握手。

ジューニー「こんばんは、グレディ坊や。」

グラに手を差し出しましたが、グラは顔をそむけて手を出しません。そのとたんニッコリしていた表情からピンクの瞳が一瞬見え隠れしました。

ジューニー「こんばんは、…あなただぁれぇ?」

急に落ち着いた声から子供の様なふざけた口調になりました。わかんねぇわな、私も貴方初めて見たもん。

カネル「えっと、俺たちが原作“演じてた”頃によく来てた“観劇者”の。」

補足致しますと、なんでも原作側から誰が見ているのか見えるのだそうな。つまり読者のことをこの物語の世界においては「観劇者」と呼ぶそうな。ちなみに本ごしに表情を見ているそうで…感動泣きとかバッチリ見ているそうです。うかつなこと出来ませんな。(´。`)・・

ジューニー「…ああ!思い出した、そうそうこんな顔だったわね。はじめまして、ジューニーよ。」

私「そうそうこんな顔です。はじめまして、茶うさぎです。」

互いに握手。ジューニーさん、手がちょっと冷たいぞ。

このまま立っているのもあれだからと、城の中に入ることに。グラさんは嫌がってましたが折角なのでお邪魔しました。( ̄▽ ̄)b

裏口はどうも厨房と繋がってたみたいです。でも、赤色のクモの糸のようなもので壁や床が構成されています。
部屋のすみにこじんまりしたテーブルと椅子があり、そこに座るよう促しました。

ジューニー「ごめんなさいねぇ、“ご主人様”が居るから部屋には連れていけないの。」

グラ「長居はしねぇぞ。」

うなるように言ったグラさんにあんたが一番バレたらヤバいくせに、と彼女は小声で返しました。

ジューニー「んーと、・・・まだ知らない顔つきがいるわね。」

言われてハッとするデビさん。そういや彼女は挨拶がまだでした。デビさんもジューニーに見とれていたようです。

デビ「あぁ!ごめんなさい。『〇〇』(←デビ原作タイトル)のデビ・ヘムロックよ。」

元、だけどとそっと付け加えました。

ジューニー「私は『●●』のジューニー・スワン。よろしくね。」

別物語同士だと挨拶が『作品タイトル』+名前が一般的なのだそうです。そうじゃないと区別がつかないのだそうです。ジューニーの原作名を伏せたのはデモ組と同じ原作だからです。

グラ「ジューニー・・・お前な!とんでもなくマズかったぞ!!バレンタインチョコ!!!」

ジューニー「あら、チョコレートの食い過ぎで胃もたれすると思ったから胃薬大量に入れといたのに。感謝の言葉くらい欲しいもんだわ♪」

やったねグラさん!他人の胃液説はなくなったぞ!(笑)
しかしグラさんの怒りはおさまらぬご様子。

グラ「お前のせいでしばらくチョコ食べれなくなったんだからな!謝れ!(`Д´)」

グラさん、甘党なんです。
私たちにお茶を出してたジューニーさんは手を止めてあからさまに嫌そうに答えました。

ジューニー「・・・はぁ?さっきから突っかかってきて何その態度。あんたなんかご主人様に言いつければ終わりよ?ここは謙虚にしていた方が賢明じゃない???そんなことも分かんないのかしらねぇえ、赤毛のぼぉや。別に私はあんたがご主人様の前でみっともなく地べたに這いつくばってむせび泣きながら謝り続ける姿を見ててもいいのよぉおぉぉ?」

ジューニーの問いにせせら笑いながらグラがテーブルに手をつき、ジューニーの眼前で答えました。



グラ「その前に、お前を殺すさ。」


空気がはりつめ、険悪な状態に。
他のメンバーも身構えます。デビも持ってきていた拳銃をホルダーから抜こうとすると、

ジューニー「お願いだから、そんなもの使わないでくれる?」

彼女がそう言って人指し指をスッと下を指差すと、派手な音をたてて拳銃が床に突き刺さりました。ぎょっとしてデビと顔を見合わせてしまいました。

ジューニー「・・・あ、そうそう、イイモノがあるのよ♪」

そう言ってさっきまでと変わらない笑顔で城の何処かへと消えていきました。変わりにテーブルを蹴飛ばしそうな勢いでグラが着席しました。私たちは気が抜けてホッと一息つきました。

私「んもう、グラさんあかんよ、そうカッカしてたら身が持たないって。( ̄▽ ̄;)」

グラ「けっ!(`へ´*)ノ」

デビ「あぁ~…銃とれたけど銃身にべたっべたくっついてる~。(つд;*)」

そう言いつつネバつくクモの糸の引き剥がし作業を試みてるデビさん。触りたくないからか、つまんでの作業。

私「でもさ、グラさんの言うほどの変態じゃないじゃん、彼女。悪くいっても小悪魔レベルじゃないすか。(  ̄▽ ̄)」

カネル「・・・あぁ、それはグラを見てればよくわかる。」

私「?」

ジューニー「はぁ~い♪お・ま・た・せ♪(。≧ω≦)ノ」

上機嫌なジューニーさんの手には手作り感あふれる白紙の薄っぺらく幅広めの本。これが「イイモノ」??

グラ「なんだそれ。」

ジューニー「ふふん♪まぁ女の子向けの絵本ってとこね。あ、貴方読んでくれる?」

ずいっと私に本を差し出しました。私、絵本読む年じゃない・・・って・・・。

( ゚д゚)

(  Д ) ゚ ゚

私「おわあぁぁあぁあぁあぁぁ!!!! なんじゃこりゃあぁぁぁぁぁあぁあぁあぁ!!!」

デビ「え、何々、どうs
私「いいいいいかんいかん!!見ちゃあかん!!特にグラっ!!

グラ「は?なんで俺?(゚Д゚)ハァ?」

私「だだだだって!こr
ジューニー「読み聞かせてあげればいいじゃない。」

ね?、とにっこり微笑むジューニーさん。カネルやグラの言葉をようやく理解しました。

ジューニー「だぁって見せたくないんでしょう?けど皆知りたい。だったら読めばいいでしょう♪私言ったじゃない、『女の子向けの絵本』って♥」

うう・・・さすがに見せずにこの場を乗り切るスキルは持ってねーぞ・・明らかにジューニーの目には「読め」っと言わんばかりに見開いてるし・・どうする私!((T_T))

私「・・・OK、ただし条件として私は無心モード+棒読みでグラのセリフのみ音読する。・・・いくぞ!ワァ~!。゜(`Д´)゜。ワァ~!」







グラ「ジュウゥゥウゥ二イィイイィィ!!!【怒り爆発★】# ゚Д゚)・;'. ゴルァ!!!てめえぇぇぇえぇぇぇ!!!!」

デビ「な、ななななんてモノ用意してるのかしらっっ!!!?(〃pq〃)」

カネル「・・・・・・。」←壁向いて笑いこらえてる

ジューニー「どう!?この力作!+.゚(*´∀`)b゚+.゚素晴らしいものでしょう!誉め言葉の一つや二つ
グラ「黙れえぇぇ!!!なんで自分が『らめぇぇぇぇぇ!(*´д`*)ハァハァ』になってるシーン描かれて誉め言葉が出てくるんだよっっ!!!」

私「さっきから笑っているけど、いいの?カネル。」

カネル「グ、グラに限ってそんなの一生ねぇだろ・・・。」ククッ


私「グラの相手役カネルだよ。(..)」

カネル「ジュウゥゥウゥ二イィイイィィ!!!【怒り爆発★】# ゚Д゚)・;'. ゴルァ!!!てめえぇぇぇえぇぇぇ!!!!」


カネルも参戦。


ジューニー「まぁそうあわてないで♪ホントは物語の世界中に無料配布したかったけど、私は心優しいので…

あんたたちに会う前にベクに一冊渡しただけよ♥」

グラ「\(^o^)/オワタ」


ベクは我が家の大音量スピーカーです。


そんなこんなで楽しい(若干名はそうじゃないか。)時間も過ぎていき、お別れの時間になりました。

ジューニー「じゃあまたね♪名残惜しいわぁ~。」

スッと伸ばした手の先はグラのお尻。ペシッっとグラが弾きます。

グラ「こっちはこの時間が待ち遠しかったわ!」

チョコレートありがとー、とこちらの姿が見えなくなるまで彼女は手を振ってました。

んで、グレディ屋敷に到着です。リビングに全員揃いました。

私「ふぅやれやれ。中々面白い人だったね、ジューニーさん。」

グラ「どこがっっ!!!?ι(`ロ´)ノ
…まだこれで終わりじゃねーんだぜ♪」

ん?と思いましたがそのまま男性陣についてく形で皆移動。二階をのぼり、滅多に来ない三階の物置と化した小部屋につきました。

スティ「この家調べてたらここを見つけた。」

私「ただの物置部屋じゃないっすか。」

スティ「まだ続きがあんだよ、チビ。」

私「家探し好きっすね、白髪。(#^ω^)」

雑多に積まれた荷物をかき分け、部屋の突き当たりに錆びた鉄製のはしごが上へと続いてます。先に身軽なスティ、ダレと続き私も上に上がりました。

ダレ「ほら、マスター。」

最後はダレに引っ張りあげてもらうと頬にまだ冷たい夜風があたりました。

物置部屋から続くはしごの先は屋敷の屋根上でした。いい眺めです。

全員屋根の上に立ったとこで端にいるグラがわざとらしい咳払いをしました。距離があるので大声で会話です。

私「ねぇー、見せたかったのってこれー?」

グラ「いいやー、それだけじゃないさー。ちょっと見てろー。」

グラが深呼吸して両手をばっと大きく広げると屋敷周りの木々たちがざわめきます。


グラ「ショータイムだぜっ!!」


次の瞬間、大量の木の葉が一斉に宙を舞い、光かがやく蝶へと変貌しました。
闇夜を舞うその姿は美しいものでした。皆感嘆の声が出てきます。
ダレがさっきからずっと持ってた荷物を広げてました。その中の毛布を一枚広げると私に「まだ夜風が寒いから」と渡してくれました。皆毛布もらって鑑賞タイム。




「あ、デビ!みてみて蝶々コッチに来たよ!」
「ほんとキレイね~。」
「おーいカネル、俺今日は魔術使えねぇから後頼んだぞ。」
「・・・あぁ。」
「マスター!紅茶とココアどっちがいい?」
「じゃあココア。・・・さっきからバスケットの中のクッキー食われまくってるけどいいの?」
「え、あ!スティ!何かってに食ってんのさ!」
「腹へったからいいだろ。」



ダレ「ダメだって!今日一番働いてないのスティだぞ!グラはこうして魔術使ってくれたし、カネルと僕は必要品調達したし、何おいしい思いを一人だけしようとしてんだよ!」

ダレがバスケットごとスティさんから遠ざけてしまいました。スティ、ちょっと不満げ。

夜空見上げながら皆でワイワイ。中々オツだなーと思ってきたくらいでスティが起き上がって元出てきた鉄製のふたを開けてました。忘れ物でもあったのかしらん?(・_・?)
はしごを降りる途中で、ふたを持ち上げたままちょうど頭だけ出すかたちで私たちに話しかけてきました。

スティ「おいダレ、お前さっき俺に「何もしていない」って言ったよな。ここで暴露をやってやるよ。お前ら、よく考えてみろ。

ホワイトデーの返しが全部ありもので済まされてるぞ。」


.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:.


飲食物:グレディ屋敷の備え付けのもの、0円。

夜景:いつでも見られるもの、0円。

輝く蝶たち:元々はっぱ、0円。

徐々に焦り顔になってきた男三人:プライスレス。


.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:._.:*.。o○o。.*:.



私「『お金じゃ買えない価値がある。買えるものはマスターカードで。』ってことかゴルァあぁぁぁあああぁぁ!!!(*`Д´)ノ!!!」

スティがニタッと笑って、

スティ「お前らの価値って安いな。」

と吐き捨ててふたを閉じました。


女性陣、殺る気モード。対象、男性陣。


ダレ「・・・!ごめんっ!((T_T))」タッ

ベク「あーっ!ダレが逃げたー!」

デビ「・・チッ!(メ `-)逃げ足の早い!」

ダレ、フリットにて逃走。
残りターゲット、グラ・カネル。

グラ「うわわわ・・・!カネルっ!((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル」

グラがカネルを追い越し際にタッチして屋根から飛び降りました。しかしグラは空に浮遊したまま。

カネル「おいグラ!俺の魔力返せっ!(*`Д´)ノ!!!」←魔術で空飛ぶの出来ない人

グラ「やなこった!せーぜー頑張れよっ!」

あっという間にグラは遠のいていきました。

グラ、魔術にて逃走。
残りターゲット、カネルのみ。


カネル「ま、待てっ、落ち着けっ!o(T△T=T△T)oそもそもこれ提案したのスティd」





それでは皆さん、シーユーアゲイン♪(@^^)/~~~
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Tag:ダイブな日常  Trackback:0 comment:2 

Comment

羽夜 URL|
#- 2012.03.27 Tue08:42
なんとも楽しそうなダイブ世界での出来事ですなー。
私もそれぐらい楽しめられるところまで行きたい。

とりあえず、紫咲の一言抜粋「デビちゃん可愛い♪」
さあて、何処の事であろうか・・・。
茶うさぎ URL|
#- 2012.03.28 Wed21:45
実は今回が初めてダイブ住人に会いにいったのですよ。基本グレディ屋敷で過ごしているので。(・_・;
ちなみにあのダイブ世界は危険なので(話が通じん狂暴なのがいるのだ。省略したけど実はそいつに遭遇してます。)、行くのなら是非ともタルパさん同伴でないと無理な世界かもです。

デビさんメッセージ↓
デビ「??・・ああ、よく分からないけど要するに私可愛いってことよね♪いつも可愛いのよ、ふふっ♪(≧ω≦)」

だ、そうです。
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プロフィール

Author:茶うさぎ
【ハンドル名】茶うさぎ
【タルパの数】 二名
【タルパの状態】 いちおう感がぬぐえない視覚化・聴覚化・触覚化。
【導入技法】絵を描く、依り代使用などなど。
タルパ歴は五年ほど。未熟者ですがよろしくお願いいたします。

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